ただみ、る

のうないのぐちゃぐちゃ

にせんじゅうななねん

 

2017年のことなんて書くことはないけど、たくさん写真見てもらえて 色々な人と出会えました。ありがとうございます。

 

もうすぐらいねんだ。

 

予測変換で も を打たずとも出て来るようになりました。kentaのiPhoneは来年が待ち遠しいのでしょうか。まずなんで私の携帯はkentaというのでしょうか。

クソほどどうでもいいですね。

まあ、このブログをやっているのも 私が誰にも話ができないときに書いているわけです。

ただ人とお話ししたいだけ。

 

なら、出会い系でいいじゃない?けれど、出会い系なんて みんな可愛いね、休みの日は何してるの?普段はどんな音楽聴くの?ってなんかもっとこう、いい話できないのかな?って思います 私好みの内容の無いような話してくれ。

 

あ そう 最近のことを誰かに話したい。

今まで寂しいとかなんかそんな理由で男の人に構ってもらってました。ありがとうございました。けれど最近は 理由なく私の中にいてくれる人がたくさんいます。ありがとうございます。

私は結構精神的に元気です。

一緒に成長していきたい、一緒に頑張っていきたい、これから一緒に過ごしたい など離れることが惜しい人が増えました。

今までは 別れを考えてしか人と関わりが持たなかったけれど、別れる理由もないほどです。

 

音楽だったり 写真が繋いでくれたこの関係があるので、これからもそれらを愛していきたいです。

そして、それらで私は成長していきたいです。

 

 

けれど、こう思っていることも 言葉一つで一転するし 何言ってんだバーカって思うときがありますので 私の発言には補償は付いてきません。申し訳ありません。

つまり、いつそれらが嫌いになるかわからないです。好きだからこそ 嫌いになれます。

世の中 好きか興味がないかの二択なんだから、嫌いなんて好きと比較した結果でしかないんだと私は思ってます。

 

私のことを好き という人は不思議ですね。

こんな 子供みたいな持論ツラツラと言ってる生命体のどこに魅力があるのか3000字のレポートを提出してください。ただし、それを書いたからと言って 私があなたに好意を持つとは限りません。それだけです。

 

自分中心の世界は心地よいものだ

誰の気持ちも考えず 自分の思う好きだけで生きたい。好意を持たない人への好意に応える世界だから いくらでも好きって言っていいよ。

 

はいせーの、好き〜〜〜!!!!

 

あいしてる

愛してるよ

重い、苦しい、要らない

 

言葉で伝わる愛なんて

安心感も 何かが満たされる感覚もない、

言うの

 

愛してるよ って

 

なにを、私の全てを?

なにを知ってるの、なにが愛なの

伝える意味があるの

 

不器用で その気持ちを伝えられているのか?

不安ならば 私を知って、愛なんて短い一言じゃない言葉で一生懸命 ぐちゃぐちゃになって

伝えて欲しいの

 

ただそれだけ。

 

結局 共依存とか、そういう言葉が気持ちい

きっと 共依存したいから、

言葉で求めているだけだと思う。

私はそんなに安くないよ、とか カッコつけて見る。

 

最近 恋愛の話を耳にする。

あの子に好きな人を取られたとか

私は彼氏以外しかやったことないとか、

未来の旦那さん待ってますとか。

 

クソほどつまんないし、

そういうこと言ってるからじゃないかなあ

って思った。

 

私もそういう話で キャーキャーできればいいな

好きでどうしようもなくて

自分のものにしたかったら、

愛してるとか言えるのだろうか。

 

ただ、愛おしいと 愛してるは違う

 

えらそうに

眠れないと 時間があると、

今まで吸収した言葉を掘り起こして考えてしまうので 記録のために。

 

ブログって 今まで友人に

私ってこんなに楽しい日々を送ってるんだぜ

ってアピールだと思ってた。

逆もあるけど、

なんかのヒロインになりたいわけだと。

自分自身 特に書くことも

アピールすることもないし、

誰かのブログを見て 何も思わなくなって

辞めた。

 

脳内がぐちゃぐちゃで

何を思うと つぶやいて

そろそろ、安易に言葉に出すのは辞めよう。

という気持ちになった。

けど 残すことで振り返ることはできるから

それは続けたい と思った。

ということ。

 

登録やらなんやらしているうちに 

カーテンが明るい。

また新しく1日が始まる、実感する。

嫌だなあ ってマイナスからいつも

 

思っていることも 簡単で

薄っぺらいし 結論なんてないけど

私はそれを 自分なりに考えている時間が

とても好きだったりする。

 

なんであの人はこう言ったのか

その行動をとったのか

あー言っときながら とか

いろいろ思う。

 

それを落としてくれるのが

31歳のおじさんだった。

おじさんは 私のことが大切だと言う。

私のことをよく考えると言う。

「貴女の芯を誰かが掬って それが崩れてしまったとき 貴女は多分壊れてしまうんじゃないかって不安だ」と言っていた。

なかなかに そんなことはないように振舞っているけど また誰とも話せなくなる時が来るのが怖いなと思った。

そのなかで そこまで考えて 理解しようとしている彼に嬉しさもあった。

 

けれど そう言う人を失った時、その人から裏切られた時、私は震えて泣いて 何もかも怖くなるんだなあと思う。怖い、

 

結局病気は治ってないんだなあと思う。

 

毎日美味しいもの食べて、飲んで

幸せ って呟けるようになりたい。

 

そんな薄っぺらいのも 嫌だけど

美味しいには 何も叶わないね。

次に寝て 起きたら、好きなものを食べよう

 

それが1番幸せなことだ。